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賞状書士資格の詳細

■賞状書きの資格の種類は?

賞状書きの資格は、管轄する団体により、その名称などが違ってきます。
[賞状書士]
賞状書士は、「(社)日本通信教育振興協会」「日本書状事務センター」「日本筆耕技能協会」などが認定する民間資格となります。
[賞状技法士]
日本賞状技法士は、「日本賞状技法士協会」が認定する民間資格となります。
[賞状技能士]
賞状技能士は、「厚生労働省」が認定する資格となります。

(社)日本通信教育振興協会

(社)日本通信教育振興協会が認定する「がくぶん」の通信講座です。
生涯学習講座として人気の高い講座となっています。また(社)全国産業人能力開発団体連合会にも優良講座として認定されています。
毛筆筆耕技能を高める講座で、のちのち副収入を得るステップにもなります。賞状だけではなく、宛名書きや席札、認定証など幅広いスキルが身に付きます。

■賞状書士養成講座
【受講内容】
ひらがな・カタカナの書き方から、専門用語の書き方、バランスの取り方、その他
【受講期間】
標準受講期間:8ヵ月 添削回数:8回

yajirusi詳しく知るにはこちら

賞状書法講座(ユーキャン)

生涯学習講座ユーキャンが開設している通信講座です。

■賞状書法講座
【受講内容】
安心のサポート態勢、初心者でもかんたんに取り組めるにラクラクレッスン。また豊富なテキスト、教材が特徴です。特にライトテーブル付コースは人気があります。
【受講期間】
8ヶ月 添削回数:8回
※最長2年まで受講期間が無料で延長可能。

yajirusi詳しく知るにはこちら

日本筆耕技能協会

日本筆耕技能協会が認定する通信講座です。
3段階のステップアップにより指導を致します。最初の受講は、養成講座からになり、終了後に実力講座を受講できます。
実力講座から大学講座へは、添削講師の推薦制でステップアップできます。指定した課題、副課題、作品等をお送りいただき、添削指導を致します。
期間は講座が始まってから1年の間に12回の課題提出をして頂きますので、自分のペースで初心者でも、安心して学べます。

■養成講座(初級)
【受講内容】
ひらがな・カタカナ・漢字の基本練習/感謝状、辞令の割付筆耕/賞状筆耕割付(B4)その他
※養成講座から実力(中級)へは6ヶ月間の受講後、ステップアップできます。
【受講期間】
1年間12回添削
■実力(中級)・大学(上級)講座
【受講内容】
漢字を中心に更なる基礎練習/賞状筆耕割付(A3)/のし袋、名札、式次第、宛名書きなどの実践/その他
※実力から大学へは6ヶ月間の受講後、推薦制でステップアップできます。
【受講期間】
1年間12回添削(実力・大学講座)
 ※大学講座は繰り返し受講が可能です。


 
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がくぶんの賞状書士
詳細はこちら→ がくぶんの賞状書士養成講座

東京書芸学園 書道師範講座
詳細はこちら→ 東京書道教育会の書道師範通信講座

  

 




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